育児パパ

おもちゃ買いすぎた…我が家の後悔と学び

■目次

・おもちゃ、正直買いすぎた

・「1個くらいなら」の積み重ね

・トミカが増え続けた理由

・すぐ飽きるおもちゃの特徴

・細かいおもちゃの罠

・メルカリで売る前提は危険

・まとめ

■おもちゃ、正直買いすぎた

結論から言うと、

👉 我が家はおもちゃを買いすぎました

もちろん、

👉 子どもに楽しんでほしい

👉 成長につながるものを与えたい

そう思って選んできました。

でも振り返ると、

👉 “量”は多かったと感じています

これは正直、

👉 反省しています

■「1個くらいなら」の積み重ね

きっかけはシンプルで、

👉 「1個くらいならいいか」

特にトミカは、

👉 400〜500円くらいで買える

・買い物のついでに

・ちょっとしたご褒美に

👉 気づいたら増えていく

■トミカが増え続けた理由

トミカは間違いなく良いおもちゃです。

👉 でも問題は“買い方”

我が家の場合、

👉 「買い物に行けば1個もらえる」

という認識になってしまいました。

👉 これは完全に親のミス

・毎回期待される

・買わないと不満になる

👉 “当たり前”になるのが一番怖い

実はこのあたり、

👉 妻は「買いすぎない派」、私は「つい買ってしまう派」

で価値観の違いもありました。

👉 それでも今振り返ると、

👉 「やっぱり少し多かったな」と感じています

■すぐ飽きるおもちゃの特徴

これははっきりしていて、

👉 遊び方が1つしかないもの

例えば、

・上から車を落とすだけ

・決まった動きしかしない

👉 最初は食いつく

でも、

👉 すぐ飽きる

理由はシンプルで、

👉 “広がりがない”

👉 支援センターにあるくらいでちょうどいい

正直そう思います。

■細かいおもちゃの罠

もう一つ後悔しているのが、

👉 細かいおもちゃ

・キーホルダー系

・小さい人形

・謎のおもちゃ

👉 すぐ飽きる

👉 散らかる

👉 増える

そして、

👉 捨てにくい

👉 ただただ“ごちゃごちゃ”する

■メルカリで売る前提は危険

最初は思ってました。

👉 「あとで売ればいい」

でも現実は、

👉 無理です

・傷だらけ

・部品なくなる

・壊れる

👉 売れる状態じゃない

さらに、

👉 売る前提だと丁寧に使わせたくなる

👉 これは正直マイナス

👉 思い切り遊ばせた方がいい

■まとめ

おもちゃについて思うのは、

👉 買いすぎは良くない

👉 でも買ってあげたい

この間でずっと揺れています。

そして大事なのは、

👉 買い方

・なんとなく買わない

・ルールを決める

・流されない

👉 これができないと増え続ける

正解は分かりませんが、

👉 我が家は今も模索中です

👉 ※実際に長く遊んだ「買ってよかったおもちゃ」は別記事でまとめています

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