育児パパ

【後悔しないドア選び】ハイドア×引き込み戸にして正解だった理由

■ はじめに

「ドアってそんなに重要?」

正直、家づくり中の自分もそう思ってました。

でも住んでみて感じたのは👇

👉 空間の広さ・使い勝手にかなり影響する

今回は、

👉 実際に住んで感じた「ドア選びのリアル」

を書きます。

■ 住友林業はハイドアが標準

うちは住友林業で建てていますが、

👉 天井まである“ハイドア”が標準仕様

これ、正直かなり良かったです。

👉 ドアが高いだけで、空間が広く感じる

さらに👇

👉 視線を遮るラインが減るので、天井が高く感じる

毎日生活していても、

👉「なんか広いな」

っていう感覚がずっとあります。

※他メーカーだとオプションになることも多いので

検討する価値はかなりあると思います

■ 平屋との相性がめちゃくちゃいい

うちは平屋なんですが、

👉 できるだけ壁を減らして大空間にする

これを意識していました。

その中でハイドアがかなり活きていて👇

👉 開ければ一体空間

👉 閉めればしっかり仕切れる

もしこれが普通のドアだと、

👉 開けても“完全な一体感”が出ない

👉 ここはハイドアの大きなメリットだと思います

👉「開けると完全に一体空間になります」

👉「閉めればしっかり区切れて生活感もコントロールできます」

■ ドアの種類は「引き込み戸」がおすすめ

ドアにはいくつか種類があります👇

・開き戸(一般的なドア)

・引き戸

・引き込み戸(壁に収納されるタイプ)

うちは基本的に👇

👉 引き込み戸を採用

理由はシンプルで、

👉 開けた時にドアが完全に消える

これによって👇

👉 本当に一つの空間のように使える

平屋×大空間の間取りにはかなり相性いいです。

■ レールは“天井付け”がおすすめ

もう一つやって良かったのがこれ👇

👉 ドアレールを天井側に設置

通常は床にレールがありますが、

👉 ホコリが溜まらない

👉 掃除がラク

👉 床がフラットになる

特にうちは👇

👉 リビング〜寝室まで段差なし

👉「レールなしで完全フラット。掃除もしやすいです」

ドアを開けると、

👉 完全につながった空間

👉 これ、かなり気持ちいいです

■ デメリット

👉 コストは上がることが多い

・ハイドア

・引き込み戸

・天井レール

👉 このあたりは他メーカーだとオプションになることが多いです

👉 正直、「ドアでこんなに変わるんだ…」と思うくらいには上がります😂

ただ👇

👉 住友林業はハイドアが標準仕様

👉 最初からこれが付いてくるのはかなり大きいと感じました

👉 他メーカーと比較して気づいた“良さ”の一つです

👉 毎日使う場所だからこそ、満足度に直結します

■ まとめ

👉 ドアは空間の印象を大きく変える

特に👇

👉 平屋・大空間を考えている人は

・ハイドア

・引き込み戸

・天井レール

👉 この3つはかなり相性いいです

コストとのバランスはありますが、

👉 やってよかった設備の一つです

-育児パパ